dvd-tobira

dvd01.jpg

■『濡れ娘。』のDVDはなにがどうちがうのか?

2006.08 - 2007.10

『濡れ娘。』の映像作品のコンセプトは「ドキュメント」。
作品によっては、初めての打ち合わせの場面や、撮影前と撮影後のインタビュー、編集したあとで作品を見たモデルさんの感想などがあり、他のサイトの作品とはちょっとちがった構成になっています。
もちろん、DVDに収録できる時間は限られていますから、そういったシーンが入ることによって、wetシーンは少し短くなっています。けれども、そうしてでも伝えたい「モノ」があるからこそ、そういう作りになっているのです。

「濡れる感触」を、モデルさん自らに語ってもらうということ。
服のまま濡れるという気持ちを言葉にしてもらうこと。
そしてモデルさんの人間性を、少しでも垣間見てもらうこと。

ただ見るだけの映像ではなく、言葉によって想像し、そして感じてもらいたい。
それがぼくの目指しているwetシーンなのです。

a013.jpg【DVD-08】DRIPPING!

ぼくもモデルの三崎さおりさんも大好きなアイドルユニットAKB48のレプリカ衣装だけを、ホテルの露天風呂で思いっきり濡らしました。もちろん根底にはAKB48への愛とリスペクトがあります。さおりさんはこの撮影を「室内にもお風呂はあるけどやっぱり露天に限るぜ!」とAKB48風に例えてくれましたw                                                       詳細を見る。LinkIcon


dvd07-01.jpg【DVD-07】着たままビーチもはじめてなんです。

『濡れ娘。』初の海モノです。開放的な空間は絵的にはすばらしいのですが、それだけに細かな苦労もありました。桜塚綾さんにはご自身の私服で4パターン濡れてもらいました。

詳細を見る。LinkIcon

dvd06-05.JPG【DVD-06】静かな雨の日に。

撮影当日は雨模様だったため、雨宮理沙さんには室内風呂に入ってもらいました。衣装はコスプレ系のものが多く、濡れ方もそれぞれ変えています。前作とはちがった、人口的なwetというのも、ぼくは大好きです。

詳細を見る。LinkIcon

dvd05-02.JPG【DVD-05】あの夏の、君と僕。

オールロケで、あちこちの公園を回り、そこでさおりさん自身の本当の私服で水遊びをしてもらいました。コスプレ物もいいですが、こういったリアリティのあるシチュエーションもちがう味わいがあるものです。

詳細を見る。LinkIcon

a001.JPG【DVD-04】泳ぎまくりコスプレFive!!!

ホテルの小さな室内プールで、手塚さん自身のコスプレ衣装を着て泳ぎまくってます。潜っているシーンも多いので、UW好きの方にもぜひ見ていただきたい作品です。

詳細を見る。LinkIcon

dvd03-01.jpg【DVD-03】■思いっきり濡れても、いいんですよね?

ホテルの露天風呂に服を着たまま入ってもらいました。私生活でのwet体験をインタビューしています。

詳細を見る。LinkIcon

dvd03-03.JPG【DVD-02】■夏のいつもの、あの川で。 

埼玉県秩父の長瀞川にて全面ロケを敢行。夏の名残の残る川で、手塚さんは思いっきり水遊びをしてくれました。衣装は3種類のみと少なめですが、見終わったあとに切なさが残る一本です。

詳細を見る。LinkIcon

dvd01-01.JPG【DVD-01】■着たままプールは、はじめてなんです。 

wet初体験の桜塚綾さんが、キャミソール+ジーンズやポロシャツ+タイトスカート、コスプレ衣装のメイド服、本物中学セーラー服などでプールに入り、その感触をレポートしてくれます。

詳細を見る。LinkIcon